11/24(火)午後、若先生(守)が勉強会出席のため不在となります。
大先生(至)は通常通りの診療です。
11/16(月)〜12/5(土)、響子先生が長期出張のため不在となります。
響子先生担当の患者さんは若先生(守)が代診いたします。
12/7(月)午後、12/8(火)終日、若先生(守)が大学講義のため不在となります。
大先生(至)、響子先生は通常通りの診療です。
ご迷惑をお掛けして申し訳ありません。
診療時間
月〜金 午前 8:30〜12:30 午後 2:00〜6:00
土曜日 午前 8:30〜12:30 午後 1:30〜4:30
休診 日曜・祝祭日
※新患・急患の方は随時受付します
TEL 0259-74-2134 〒952-1552 新潟県佐渡市相川一丁目裏2
院長 渡部守

渡部至(大先生)は月・水・金の午後は夕方5時からの診療となります
↑かわいい子供の絵はhttp://www.fumira.jp/さんよりお借りしました。
よろしければ左のメニューからご希望のコンテンツをどうぞ。
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私たちは佐渡市相川で地域医療に取り組んでいる渡部歯科医院です。
これはあまり知られていないことですが、最近の歯科医療は大きく変化しています。
実際、今もたくさんの方がお口の健康のために定期的に歯医者さんを訪れ、
快適なお口のクリーニングを楽しんでいらっしゃいます。
けれど多くの方は、歯医者さんというと、あまりお世話になりたくないな、
というイメージをお持ちではないでしょうか?
「痛い」「怖い」「治療費が高い」「時間がかかる」
全くその通りです。たしかに歯医者さんにはそういう側面があります。
このページを作ったのは、何よりも、私たちの歯科医院で行っている治療や
予防管理について皆さんに知っていただきたいと思ったからです。
私たちの仕事をより知っていただければ、
歯医者さんに対するイメージは必ず変わると思います。
そしてそのことで、佐渡に住む方々の幸せのためにお役に立てれば、
私たちにとってこれ以上の喜びはありません。
ホームページはこちら
http://www.e-sadonet.tv/~sado-marathon/
フルマラソン、ハーフマラソン、10km、5km、3kmの種目があるそうです。
ぜひ参加したいと思います。どの種目になるかは・・・未定です。
いや〜トレーニングしておかねば・・・
今日のテーマは安全管理(感染予防)と、救急救命です。
感染予防というのは、簡単に言うと治療器具の消毒・滅菌などのことで、患者さんに病気をうつしたりしないように、また、患者さんから病気をうつされないようにする取り組みのことです。
歯科医院では、日常的に血液や唾液を扱いますし、歯を削ったときに飛散するものもあるため、この感染予防には神経質になっています。
救急救命の講習は、このまえ消防署の方にお願いして訓練したのと同様で、心臓発作や何かの理由で患者さんの意識がなくなってしまった場合に、落ち着いて対処するためのものです。
心臓マッサージ(胸骨圧迫)と、AEDの使用法、人工呼吸などが主になります。
何度も何度も、訓練して慣れておかなければ、いざというときに落ち着いて行動することはできません。
反復が大事ですね。
ひょうも降っていましたね。
佐渡汽船は朝一番のフェリーを除き、全て欠航。
夜寝ていても、風の唸り声と、叩きつける雨音と、遠雷の響きとで目が覚めてしまいました。
今日はお昼前から天候が落ち着いてきて、普通の晩秋に戻りました。
ほっと一息。
会合といっても、どちらかというと研修会に近いものです。
日本の医療は、健康保険制度が充実している素晴らしいものなのですが、この保険制度というのが非常に複雑なのです。
つまり、その保険制度について研修する会ですね。
こういう場合はこうなって、ああいう場合はああなって・・・
完全にルールを覚えて、使いこなすのは至難の業です。(法律と同じように、解釈の仕方で結果が変わってしまう場合もありますし・・・)
でも、法律を「知りませんでした」では済まないように、僕らにとってはキッチリ覚えなくてはいけないものです。
さて、その会合の後は、本当は会員の親睦会でお酒を飲むのがいつもなのですが、今回は翌日の学会参加のために新潟へ。
新潟で一泊し、朝の新幹線で東京へ向かいました。
東京での学会は、訪問(在宅)での歯科診療についてのものなのですが、面白い視点から物事を見ておられる講師の方がいらして、非常に考えさせられました。
その先生のお考えをまとめると、以下のようになると思います。
病院の疲弊、勤務医の過労などが叫ばれているが、これを解決するために医学部の定員を増やしても根本的な解決にはならない。
今、病院で入院している患者さんのうち、どうしても病院で管理しなければいけない患者さんもいるが、実は在宅でもコントロールできる状態の患者さんが非常に多い。
医療と科学技術の進歩により、昔なら病院でなければ管理できなかった病気も、自宅で十分にケアしていけるようになった。
そういう患者さんは、できるだけ在宅で医療を受けられる体制を整えるべきである。
実際に患者さんにアンケートを取ると、「最期の時はどこで迎えたいか?」という質問に、6割から8割の人が「自分の家で死にたい」と答えている。
現代医学で治せる病気は、病院で治せばよいが、高齢者が多い社会では「治せない病気」「付き合っていかなければいけない病気」もたくさんある。
しかも、これから高齢者はどんどん増え、治せない病気を持つ人が増えていく。
「治せない病気」の患者さんも、全て病院に入院させて管理しようとするから、病院はいっぱいになり、お医者さんは疲れ果て、医療費は膨れ上がる。
病院は治せる病気を治すための場所、家は治らない病気をコントロールし穏やかな最期を迎えるための場所。
そういう風に役割分担していけば、患者さんの「自宅で最期を迎えたい」という願望も叶えられ、病院の負担も減り、入院ベッドも(その人の家のベッドが入院ベッドと同じになるので)無限に確保できる。
医学部の定員を少し増やすとか、医者の給料を上げるとかではなく、在宅医療や介護をもっと充実させることで、社会を支えていかなければならない。
そしてそれは、既存の資源(リソース)を活用することで実現可能なのである・・・
みなさんはこの先生のお考えに対してどう思われますか。
テーマは「歯の磨き方」。基本です。
実習形式で進めたのですが、皆さん楽しくやっていただいたようでよかったです。
来月も同じテーマでもう一度講習をします。
広がれ口腔ケアの輪!
すでに一部の学校では、学級閉鎖から学校閉鎖へとステージが進んでいるようです。
新型インフルに関する今までの情報をまとめると、
1.ほとんどの人にとっては、こわい病気ではない。普通の風邪かインフルエンザと同程度。
2.持病のある人、妊婦などは、重症化する可能性が高くなる(もちろん、ほとんどの場合は軽症で済む)
3.おそらく体質によるのだが、ごくまれに若くて健康な人も重症化することがある。
ということのようです。
重症化してしまうと、非常に悪化のスピードが速く、あっというまに死んでしまう場合もあるようです。
やっぱり大事なのは、予防ですね。
まず、自分が感染しないように予防すること。
一番の有効策は手を洗うことのようです。
ウイルスのついた物をさわり、そのあと自分の目や口や鼻のあたりを手でさわってしまうと、そこから感染します。
ですので、手をよく洗ってから顔や食べ物を触るようにする必要があります。
次に、自分が感染してしまったと思ったら、他の人にうつさないようにすること。
せきが出る場合には、必ずマスクをして、ウイルスを周りに撒き散らさないようにしなくてはいけません。
そして早めに病院へ行き、治療薬をもらいます。
そのあとはできるだけ動かずに家の中でおとなしくすることが大事です。
感染しても、ほとんどの人は数日間休んでいれば治ります。
しかし、感染者が増えれば、重症化する人も増えていきます。
まず自分がかからないように予防し、また人にうつさないように予防する。
ワクチンがいきわたるまでは、それが大切ですね。
こわがらず、あなどらず。
午前中で仕事を切り上げ、お昼から神社へ集合し、白装束に着替えたところで電話が。
急患の方が見えているとのこと。
あわてて着替え、医院に戻って診察。
そして神社へ戻ったら、もう記念写真の撮影などが全部終わっていました・・・。
というわけで、僕がお神輿を担いだという証拠は残っていません。とほほ。
それにしても、今年のお神輿はきつかった。
今までに参加した中で、一番重く感じました。

名誉の負傷??
また、最大の見せ場である、一丁目商店街での
この辺はいろいろと面白い話があるのですが、書けません(笑)
今年も辛かったけど、同じぐらい笑って騒いだお祭りでした。
この勉強会の発起人である、3人の素晴らしい先生方による熱意溢れるプレゼンでした。
心が燃えますね〜。
その後、懇親会ではさらにアツいお話に。
歯科医師という仕事に邁進することの尊さを改めて感じました。
その日は駅前のホテルに泊まって、朝6時の船で佐渡へ。
船の中で爆睡。とにかく眠い!!
今日は天気がよく海も穏やかで、到着まぎわに船の中から見た佐渡はとても美しかったです。
9時半頃に医院に着いて、通常の診療にもどりました。
10月も中旬。早いものです。
まだストーブは出していませんが、電気カーペットはつけ始めました。
ぬくぬく。
そうそう、台風で取りやめになった出張の予定は、11月5日になりました。
僕はその日、休診になります。申し訳ありません。
台風一過、のあとも、ちょっとぐずついた天気が多かったですね。
子供の頃は「台風一家」だと勘違いしていました。
どんな家族だ。
お昼にはものすごい風と叩きつけるような雨で、久しぶりに自然の猛威を思い知りました。
すでに亡くなられた方もいらっしゃるようです。被害がこれ以上大きくならないとよいのですが・・・
後任の方が来られるということですが、せっかく仲良しになったのに・・・残念です。
でも考えてみれば店長さんはとても若い。僕が言うのもなんですが、人生これからです。
新しい道でも、きっと楽しくやっていかれることでしょう。
将来は可能性に満ちていますね。
でも、ときどきはアクアリウムのことで相談に乗ってね。
今日は、先月とほぼ同じ内容のお話をしましたが、色々な学会や研究会などで新しく仕入れたネタも混ぜてみました。
ここのところ、激しくインプット・アウトプットを繰り返しております。
頭がパンクしそうです(脳が小さいから?)。
うちの医院の目標として、「患者さんの一生をサポートする」ということがあります。
赤ちゃんとして生まれてから、老年となり旅立つ日まで、お口の健康については私達が責任を持ちたいという意味です。
歯が生え始めたら虫歯の予防がはじまり、子供の歯が生えそろい、そして大人の歯と子供の歯が混在する時期が来ます。
やがて全てが大人の歯となり、歯周病の予防が大切になります。
そして高齢となったあとは、できるだけお口の力(噛む、飲み込む、話す)を維持できるように介護予防に努めなければいけません。口腔ケアや摂食・嚥下マネジメントが大切な時期ですね。
最期の時までできるだけ健康に、幸せに、人生を楽しめるように。
私達が目指すのはそういう歯科医院です。
ですので、口腔ケアや摂食・嚥下障害のケアは、私達にとってとても大切な仕事になります。
この佐渡にできるだけ口腔ケアの輪が広がっていくように、ただいま奮闘中〜なのです。

僕の持ち時間は45分だったのですが、いつものように喋りすぎてしまい、予定の半分もお話できないうちにタイムアップ。
お話しすることがなくて時間が余っちゃうというのは恐怖ですが、話したいことがたくさんありすぎるというのも困ります。
というより、話を上手くまとめる技術がないだけなんですね

僕の講演のあと、上越歯科医師会の訪問口腔ケアセンターの所属衛生士さんが実習を交えてお話されました。
とても楽しく、分かりやすいお話で、大変勉強になりました。ありがとうございました。
その後、受講者の方々がグループにわかれて、各々の立場から口腔ケアについて意見を出し合い、ディスカッションを行う時間がありました。
これは非常によい試みだったと思います。これをもっと発展させて、口腔ケアの情報交換が進めば最高ですね。
広がれ口腔ケアの輪!
池上彰さんの時事問題解説が非常に分かりやすく、面白かったので残念です。
今日のテーマには農業問題、在日米軍問題、介護問題など重要なものが多く取り上げられていました。
惜しいですね。
われらが佐渡チームはたいてい予選で敗退して、お昼には御役御免となるのですが、今年は何の間違いか予選で勝ってしまい、午後の試合にも出ることになりました。
河川敷球場のある三条では、試合前夜にだいぶ雨が降ったようなのですが、当日は非常に良いお天気となり、暑くて汗ダラダラでした。
一日でペットボトル5本ぐらい飲んだような・・・
最後の3試合目にはダッシュして急に止まったときに足が軽くつってしまい、選手交代。
日ごろの運動不足が響いてます。
3試合もできて非常に楽しかったのですが、今日は朝から筋肉痛。
足・腰・腹・背中・腕・肩・首、全身バッキバキです。
だいぶ日焼けもしましたので、来週から少しは精悍な顔になっているかもしれません。
ぐうの音も出ないような、大差の結果でした。
世の中の問題には、簡単な答えがないものが多いですよね。
高速道路の無料化なんて、高速道路が一本も走っていない我らが佐渡島には全く関係ないように思えますが、実は佐渡の名産品を首都圏へ安く運べるようになるメリットがあるのかもしれません。
子供手当てにしたって、これで少子化に歯止めがかかって社会の崩壊を食い止めることができるかもしれませんが、子供のいない家庭にとっては全然嬉しくない政策です。
要するに、ものの見方によって、また人の立場によって、政策は良くも悪くも見えるということでしょう。
何かをやれば、かならず賛成と批判がおこります。
よく考えて自分が正しいと思う道ならば、恐れずに進むしかありません。
道を間違えたと思ったら、そのときは素直に引き返して新たな道を探しましょう。
今日の日記のタイトルはそんな意識の現われでもあり、今日読んだ某ブログで感動したフレーズのパクりだったりもするのです。
高齢者が増えるにつれて、食べられない、飲み込めないという障害が問題となっています。
これを「摂食・嚥下障害」といいます。
美味しいものを食べる。それは人生の喜びです。
もし、口から何も食べられなくなったら・・・生活の質がかなり損なわれてしまいます。
佐渡島内にもそのような方はたくさんおられるはず。
僕が歯科医師として、どうしたらその苦しみを持つひとたちのお役に立てるのか。
今までも、それをずっと考えていました。
学会へ参加してさらに深く考えるようになりました。
さあ、がんばらなくちゃ!
毎年、新潟代表はトーナメントの序盤で姿を消すのが通例でした。
しかし彼らは、そんなことはお構いなしに、決勝の大舞台でも最後まで堂々と戦い抜きました。
そしてどこのチームにも真似のできないような力を発揮し、観衆たちに感動を与えました。
試合は終わり、優勝と準優勝が決まりました。
しかし、今日の甲子園にはどこを探しても敗者はいなかったように思います。
僕が子供のころに南高がベスト8まで行って、それでも快挙といわれていましたが、今回は決勝までいくとは。
あまり試合を生中継で見ることはできないのですが、文理は本当によく打ちますよね。
積極的な戦いが勝利に結びついているのでしょうか。
最後の試合は、高校球児にとって最高の舞台。
今まで努力して身につけた、すべての力を出し切ってください!

水草が増えたり流木が入ったりして、にぎやかになってきました。
水槽を立ち上げたのが今年の1月だったので、もう半年以上経ったことになります。
この間、グッピーが何度も出産して数が増えました!
ミナミヌマエビも数え切れないほどに!
でもオトシンクルス、オトシンネグロ、カージナルテトラがそれぞれ一匹ずつ死んでしまいました。
オトシンは両方とも、流木や水草に頭から突っ込んで死んでいました。
カージナルテトラは病気で餌を食べなくなってしまいました。多分水槽の管理がよくなかったのだと思います。
生き物を飼育すると、命の重みを感じます。
アクアショップMAXの店長さんに色々教えてもらいながら、アクアリウムを楽しんでいます。
次は水草をもっと繁らせたいな〜と思ってます。
あとは照明を増やして、フィルターも外部式にして、やりたいことは限りがないのです。
もっとカッコいい水槽になったら、医院の待合室に置いて、癒しの空間にしたいな〜
日本海軍の中枢にいた幹部たちが、戦後30年を経て集まり、戦争の反省会を繰り返し行っていました。
その記録テープを基に、あの戦争とはなんだったのかを考える番組です。
今日までの2回で提示された大きなテーマとして、「組織の中で沈黙する個人」という日本人の気質があります。
個人的には反対意見を持っていても、組織の「空気」「雰囲気」に流されてしまうのです。
そもそも、戦争を始める時から、海軍の中では「まともに米英と戦争しても勝つ見込みはない」という意見を持った人が相当いたようです。
しかし彼らは身を張ってその考えを貫き通すことはできず、組織の空気に押し包まれて戦争への道を突き進むことになりました。
また、神風特攻隊に代表される自爆攻撃「特攻」についても、組織の中枢の人間までが「特攻は戦術とはいえない、やってはならない」と思っていたにもかかわらず、積極的にその主張を押し通すことはなく、海軍組織全体として特攻を有力な戦術として採用し、若者を送り出し続けました。
今まで、僕が生きてきて、何度おなじような状況があったかわかりません。
自分では違う意見があるのに、周囲の雰囲気がある方向へ傾くと、それに流されてしまう。
何も言えなくなってしまう。
昔の人たちと全く同じです。
組織の中で主張しすぎる人間を、日本人は嫌います。
特に、空気が読めない、などといって、大勢の流れから反した意見を繰り返す人は疎外されがちです。
けれど空気を読めるのも、良いことばかりではないのだと思います。
このシリーズは明日も放映されるようです。
しっかり見なくちゃ。
asahi.comによると、今年の裁判員の候補者は、佐渡にも84名いるそうです。
候補者には昨年のうちに通知が来ているはずです。
裁判所は新潟市なので、行くだけでも大変ですね。ましてや仕事を休んで数日間拘束されるとなると・・・
どうせだったら行政訴訟とかに参加させてもらったほうが、市民の常識を生かすという点では良いような気もしますけどね。
今回も実習形式で、若手の職員さんに実際に口腔ケアをやってもらいながら講習を行いました。
来月は摂食・嚥下障害の基礎について講演する予定です。
人に物を教える立場というのは結構プレッシャーがありますが、実は一番勉強になっているのは僕自身だと思います。
8月には日本摂食・嚥下リハビリテーション学会が名古屋で行われるので、それに参加して勉強してきます!
僕ら4分団は、今年は例年以上の気合で山車を製作し、祭りに参加しました。
思った以上にたくさんの子供たちが参加してくれ、とても賑やかなものになりました。
お天気もなんとか持ちこたえてくれてよかった!
ご協力くださった方々、ありがとうございました。
大人の事情で(笑)、山車の写真などは掲載できませんが、あれは運動会などでもお披露目できるかもしれません。
乞うご期待?
観光シーズンということもあり、アングランパは大繁盛!
あきらかに島外からいらっしゃったお客さんも多く、店内はとっても賑やかでした。
ここは佐渡の食材を使うのが特長のお店ですが、いくつかのテーブルから「おいしいね〜」という声が聞こえてきました。
料理の腕だけでなく、佐渡の食材もほめられたようでなんだか嬉しいですね。僕が作ってるわけじゃないんですが。
お腹が膨れたら、アクアショップMAXへ。
店長さんにウチの水槽の出来事をご報告。
で、今日は流木をひとつ購入しました。
水槽をやる前は、どこに生えてたかも分かんない木の根っこみたいなものを、お金を出して買うようになるとは想像すらしませんでしたよ。ほんとに。
店長さんいわく、1週間ぐらい水につけておくと水に沈むようになります、とのことで。
家に帰って早速バケツに突っ込もうと思ったら、バケツが小さくて入りません!
というわけで、いまウチの水槽にはデカい流木がプカプカ浮かんでいます。
早く沈んでくれ〜。
しかし足腰が悪い方などにとっては辛いんじゃないかと考え、先月に洋式トイレに換えました。
と言っても大掛かりなリフォームではなくて、今までの設備をほとんどそのまま利用しています。
直接肌が触れるのが気になる・・・という方は、備え付けの便座シートをお使いください。
これで少しでもトイレが使いやすくなってくれれば!
もし不都合な点などがあれば遠慮なくお伝えください。








